
お客様の声


大成有楽不動産株式会社
マンション事業部 飯島 悠太様
物件名:オーベルグランディオ平井
物件の魅力をストーリー立ててPUSH通知し、
購入検討されるお客様に届けられる。
モデルルームオープンまでの通知スケジュールを見て『イケる!』と確信:
紙の資料は一度制作すると情報更新ができず、古い情報を通期にわたり送付することは不親切だと思っており、資料請求いただいたお客様への情報をデジタル化したかったのが導入のきっかけです。
訴求ポイントが多い物件だったため定期的かつ能動的に情報を配信したく、PUSH通知を送れるアプリが検討に上がりました。モデルルームオープンまでの通知スケジュールや他社事例などのご提案をいただき、『イケる!』と確信できました。
資料請求いただいたお客様をフォローするという目的を達成:
資料請求後にモデルルームへご来場いただくお客様が多く、お客様フォローの目的が達成できたと感じています。さらに来場されたお客様にはクーポンを配信し、検討状況に合わせた使い分けもできました。
お客様にアピールしたいポイントや説明の流れは販売期間中に変化していきますが、それに合わせてアプリのコンテンツ配信順も追加・変更できた点が良かったです。
より資料請求者にダウンロードしてもらいやすい導線を:
自社サイトで資料請求したお客様には自動でアプリの案内が届きますが、ポータルサイトで資料請求したお客様には手動案内になってしまうため、ここも自動化できると有難いです。
現状は、ブランドアプリの中で検討中の物件を選択して情報を受取る仕組みになっているため、最初から検討中物件の情報を受取るアプリという見せ方が実現できるといいと思います。

大和地所レジデンス株式会社
宣伝部 星野 隼人様
物件名:ヴェレーナ茅ヶ崎他
アプリで手軽に物件を比較検討。
時代に合わせた手法でブランド力向上へ。
ブランド力を高めるために、手軽でスマホ親和性が高いアプリに注目:
アプリ導入当初は、神奈川県横浜市内での供給が立て続けにありました。当社物件は外観デザインが特徴的で、ブランド内で比較検討してくださるお客様もいらっしゃいます。
1つのアプリで複数物件の情報を見れるご提案をいただいたことや、PUSH通知でのブランド力向上を目的として、導入に踏み切りました。
スマートフォンで情報収集するお客様が多いため、手軽でスマホと親和性が高い点も決め手でした。
今後を見据えたツール活用でお客様に信頼を届ける:
今後マンション購入を検討するZ世代α世代にとって、スマホやアプリは当たり前のツールなので、それらを積極的に取り入れ活用していくことがアドバンテージにもなると考えています。
不動産は高額な買い物なので、PUSH通知で物件の魅力を配信するだけでなく、お客様に安心や信頼もお届けできればと思います。
アプリを使っているお客様からの問い合わせや来場も多いので、身近なツールであるという実感もあります。
さらなる"アプリらしさ"を求めて:
ウェブサイトとアプリの違いは、お客様の状況に合わせて画面をパーソナライズできること。様々な業界でアプリが一般化しているので、今後ますます"アプリらしさ"が求められると思います。
アプリでポイントを貯められて何かと交換できたり、ゲーム感覚で物件のことを知っていくような機能があると、より手軽で身近に使ってもらえるツールに成長できそうです。
















































































































